昨日のレイズ対ホワイトソックス戦で、とうとう松井秀喜がメジャーへの復帰を果たした。
2打席目で2ランホームランを放ち、「松井 ここにあり」を身をもって示した。
背番号は『35』、『3』は師匠長嶋茂雄から、『5』は自分がこれまで背負ってきた『55』からの組み合わせである。
今日は、代打から2打席で、ヒットはなかったが、大きな当たりを見せていた。
がんばれ 松井!!!
Mr. Cloud
2012年5月31日木曜日
2012年5月15日火曜日
松井 対 松坂
レイズとマイナー契約を結び、フロリダ州ポートシャーロットで調整している松井が、15日に3Aダーラムに合流することになった。
17日には手術からの復帰を目指すレッドソックス傘下3Aポータケットで調整中の松坂との2年ぶりの対戦も決まった。
一日も早いメジャーでの対決を待ち望んでいる。
Mr. Cloud
17日には手術からの復帰を目指すレッドソックス傘下3Aポータケットで調整中の松坂との2年ぶりの対戦も決まった。
一日も早いメジャーでの対決を待ち望んでいる。
Mr. Cloud
2012年5月2日水曜日
松井 レイズへ
松井の所属球団がやっと決まった。
タンパベイ・レイズは新興球団であるが、アメリカンリーグ東地区の強豪のひとつであり、現在首位である。
契約はマイナー契約であるが、松井の思いは、『野球がしたい』とのことで、一日も早いメジャー昇格が期待される。
ヤンキース、レッドソックスと対戦することもあり、どんな活躍ができるか見ものである。
がんばれ松井!!!
Mr. Cloud
タンパベイ・レイズは新興球団であるが、アメリカンリーグ東地区の強豪のひとつであり、現在首位である。
契約はマイナー契約であるが、松井の思いは、『野球がしたい』とのことで、一日も早いメジャー昇格が期待される。
ヤンキース、レッドソックスと対戦することもあり、どんな活躍ができるか見ものである。
がんばれ松井!!!
Mr. Cloud
2012年4月26日木曜日
運命の投手ダルビッシュ
ダルビッシュは、本当に投手として恵まれた球団に入ったと思う。
レンジャーズの社長は、奪三振王ノーラン・ライアン。
そして投手コーチは、マイク・マダックスで、彼の弟こそ、あの『精密機械』と呼ばれたグレッグ・マダックスである。彼もまた現在レンジャーズのアドバイザーに就任している。
この幸運は、なかなか巡り合えるものではない。正に運命である。
メジャーリーグ史上、二人の偉大な投手が、いつもそばにいるのである。
もちろん野茂が偉大なことは間違いないし、大好きな選手であるが、ダルビッシュが野茂を超え、世界最高の投手になるのを観てみたいものである。
それから息子もコーチしてもらった岩隈にも是非、活躍してもらいたいものだ。
Mr. Cloud
レンジャーズの社長は、奪三振王ノーラン・ライアン。
そして投手コーチは、マイク・マダックスで、彼の弟こそ、あの『精密機械』と呼ばれたグレッグ・マダックスである。彼もまた現在レンジャーズのアドバイザーに就任している。
この幸運は、なかなか巡り合えるものではない。正に運命である。
メジャーリーグ史上、二人の偉大な投手が、いつもそばにいるのである。
もちろん野茂が偉大なことは間違いないし、大好きな選手であるが、ダルビッシュが野茂を超え、世界最高の投手になるのを観てみたいものである。
それから息子もコーチしてもらった岩隈にも是非、活躍してもらいたいものだ。
Mr. Cloud
2012年4月17日火曜日
松井は何処へ
松井秀喜の今季の所属先が、シーズンが始まっているのにもかかわらず、未だ決まっていない。
彼のプロとしての野球人生で初めてのことである。
かつて、小学校一年生で地元の少年野球チームに誘われて入団したが、体は大きくてもついていけず、五年生で復帰するまでの空白期間があったが、その間、柔道や遊びとしての野球に熱を入れていたこともあった。
一日も早く、彼のユニフォーム姿が見たいものだ。
引退するのはまだまだだ!!!
Mr. Cloud
彼のプロとしての野球人生で初めてのことである。
かつて、小学校一年生で地元の少年野球チームに誘われて入団したが、体は大きくてもついていけず、五年生で復帰するまでの空白期間があったが、その間、柔道や遊びとしての野球に熱を入れていたこともあった。
一日も早く、彼のユニフォーム姿が見たいものだ。
引退するのはまだまだだ!!!
Mr. Cloud
2012年3月10日土曜日
2012年2月28日火曜日
アーティスト
第84回アカデミー賞は、フランス映画『アーティスト』が受賞した。
何とサイレント映画である。無声映画の受賞は、第1回の『つばさ』以来の快挙であったが、今回は、映画を描いた映画である『アーティスト』と『ヒューゴの不思議な発明』の一騎打ちとなった。
主要部門は、『アーティスト』が受賞し、技術部門は、『ヒューゴの不思議な発明』が受賞した。
映画の歴史をなぞるような二つの作品の受賞は、極めて象徴的な出来事である。
ひとつはサイレント、もうひとつは3Dという、もともと見世物として始まった映画の進化を対照的に描いていたのではないだろうか。
Mr. Cloud
何とサイレント映画である。無声映画の受賞は、第1回の『つばさ』以来の快挙であったが、今回は、映画を描いた映画である『アーティスト』と『ヒューゴの不思議な発明』の一騎打ちとなった。
主要部門は、『アーティスト』が受賞し、技術部門は、『ヒューゴの不思議な発明』が受賞した。
映画の歴史をなぞるような二つの作品の受賞は、極めて象徴的な出来事である。
ひとつはサイレント、もうひとつは3Dという、もともと見世物として始まった映画の進化を対照的に描いていたのではないだろうか。
Mr. Cloud
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